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まずは、二つ修理

このところ、身の回りのモノが立て続けに壊れていた。
そして、身の回りどころか、この身そのものも壊れはじめた。

そんなことが連続しているので、今日はそんな流れに歯止めをするべく自分で出来るモノを二つ修理。

●まず一つ目は、自動車の右後ろのブレーキランプ。
ホームセンターへ行ったついでに同じタイプの電球を購入して交換。
2個セットの販売だったので、この際、左側も一緒に交換。
初めて自分でブレーキランプを交換したけれど、やってみたら案外簡単。
交換しやすいようによく考えられた構造になっていて感心した。

●二つ目は、ガソリンストーブ(ガソリンコンロ)
11月7日の「悲しき連鎖はどこまで続く」で書いたコールマンのフェザー442。
チェックバルブの故障で加圧できなくなり使用不能になっていたもの。
あれこれ探してやっと見つけた専用工具「チェックバルブレンチ」と、該当の「チェックバルブ」をYahooオークションで購入して修理に挑戦。
私の Feather 442 が USA型(広)、カナダ型(狭)どちらのチェックバルブが着いているのか分からなかったので、両方の工具を買う羽目になってしまった。(けれど、それは学習費と言うことで。)
結局爪の広いUSA型の様子。
(Yahooオークション利用、初めてでドキドキでした。)

チェックバルブレンチ(狭)
チェックバルブレンチ_狭

チェックバルブレンチ(広)
チェックバルブレンチ_広

チェックバルブ と ステム
チェックバルブ と ステム

中に見えるチェックバルブ
442の中のチェックバルブ

チェックバルブレンチの使用
チェックバルブレンチの使用

さて本題の修理(チェックバルブの交換)、やってみればこれまた案外簡単。

442復活
Feather 442 修理完了



というわけで復活。

これで、あれこれ立て続けに壊れるという悲しき連鎖は止めることができただろうか。
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プロフィール

オフィス・ニシキ

Author:オフィス・ニシキ
大阪府在住
個人事業者
ブログもホームページも初心者です。
サイトはこちら
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プロジェクトワイルド・エデュケーター
2級カラーコーディネーター
危険物取扱者(乙種全類)
狩猟免許(わな猟)
第二種電気工事士
野崎・飯盛の山と緑を保全する会:会員
公益社団法人大阪自然環境保全協会:会員(NOB27)

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