スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ATtiny10-TSHR と ATtiny20-XU の書込みアダプター

春に基板を起こしたのに、手がつかずそのまま放置状態だったモノを実装したのでとりあえず画像をup。

アトメル社のマイクロコントローラー ATtiny10-TSHR と ATtiny20-XU は小さいので・・・
ATtiny10-TSHRとATtiny20-XU
というわけで作った(ATtiny10用は改良版/ATtiny20用は新規)書込みアダプター

ATtiny10-TSHR (パッケージ:SOT23-6) 用の書込みアダプター
ATtiny10-TSHR用書込みアダプター
 
ATtiny10-TSHR用書込みアダプター

ATtiny10-TSHRをソケットに入れたところ


ATtiny20-XU (パッケージ:TSSOP14) 用の書込みアダプター
ATtiny20-XU書込みアダプター

ATtiny20-XUをソケットに入れたところ


どちらも AVRISP II を接続してTPIで書込みをするためのもの。
右下の黄色いジャンパは、書込みの際に「通常のリセット」または「強制消去用12V」の選択用です。
おまけの機能として、ジャンパー線でブレッドボードに接続できるようにソケット付。
その時には、AVRISP IIとリセット選択用ジャンパを外しておけば書込みアダプターの影響はほとんどないはず。




本日はとりあえず画像だけ。

20141207追記
各書き込みアダプターの紹介
ATtiny10-TSHR 書込みアダプター Nim01-0008(12V消去機能対応)
ATtiny20-XU 書き込みアダプター Nim01-0009 (12V消去機能対応)
スポンサーサイト

秘伝ハッピー豆

この夏の終わりに近所のスーパーで見つけたお気に入り。
「秘伝ハッピー豆」(乾燥枝豆)

秘伝ハッピー豆
秘伝ハッピー豆
秘伝ハッピー豆 ラベル

時々枝豆のそばに置いてあって気にはなっていたけれど、妙に軽いネーミングと、
水戻しがめんどくさそうだなぁと思って手が出なかった。

それでもある時試してみたらけっこう便利でおいしい。

面倒なのは一晩水につけてもどす必要があるところ。
(食べたい! と思ってもすぐには食べられないところ)

そのマイナス面を補って余りあるのが、
●おいしい
●乾燥状態なら常温で保存が出来きて、日持ちする。
●水でもどすとかなり量が増える
●普通の枝豆のようにごみ(空のサヤ)がでない

一袋250g入り。

一袋を半分(125gずつ)に分けて、一方を一晩水に戻すとこんなに膨れます。
そしてしっかり枝豆のきれいな緑色。

秘伝ハッピー豆 125gずつ 乾燥/一晩水戻し

水で戻したら沸騰したお湯で8分くらいゆでて、ざるで水を切ったら塩を振って出来上がり。
生の枝豆と比べると食感が少し違うけど充分おいしい。
国内(山形県)産なので安心感もある。

以前、神奈川県の寒川町に住んでいましたが、
山形県の寒河江市はたしか姉妹都市だったのでちょっと親近感も有るし。(行ったことは無いけれど)
プロフィール

オフィス・ニシキ

Author:オフィス・ニシキ
大阪府在住
個人事業者
ブログもホームページも初心者です。
サイトはこちら
site_of_nishiki
プロジェクトワイルド・エデュケーター
2級カラーコーディネーター
危険物取扱者(乙種全類)
狩猟免許(わな猟)
第二種電気工事士
野崎・飯盛の山と緑を保全する会:会員
公益社団法人大阪自然環境保全協会:会員(NOB27)

FC2カウンター
2011年8月からのアクセス累計
FC2オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
カテゴリ
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
検索フォーム
リンク
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。